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国産ブランド“シチズン アテッサ”新作【エコ‧ドライブ50周年限定モデル2種】世界最速レベルの時刻受信を実現、最上位ムーヴメントCal.F950を搭載

2026/9/9

CITIZEN(シチズン)は、最先端技術を搭載する“CITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)”から、エコ・ドライブ50周年限定モデルを発表した。 “パワー オブ グリーンフラッシュ”および“パワー オブ パープルオーロラ”の2モデルがラインナップされ、2026 年10 月1 ⽇に数量限定で発売となる。 CITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ) ACT Line エコ・ドライブ GPS衛星電波時計 エコ・ドライブ50周年限定モデル 1976年に世界初のアナログ式光発電時計を発売してから5 ...

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カシオ“G-SHOCK”新作【BlackEyePatchコラボモデル第3弾】“DW-5600”ベース、ゴールド×ブラックの鮮烈なデザインに注目

2026/9/9

カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ“G-SHOCK(ジーショック)”の新作として“DW-5600BEP-9”をリリースした。本作は、東京を代表するストリートブランド“BlackEyePatch(ブラックアイパッチ)”とのコラボレーション第3弾モデルに当たり、10月9日に発売となる。 G-SHOCK(ジーショック) DW-5600BEP-9 G-SHOCK(ジーショック)と、東京を代表するストリートブランド“BlackEyePatch(ブラックアイパッチ)”とのコラボレーションモデル第3弾。 初号機“DW-50 ...

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LowBEAT magazine ピックアップアイテム 国産時計 小スライド 連載記事 @kikuchiのいまどきの時計考

【数万円で買える国産ヴィンテージ④】第二精工舎の高級機クロノスを継承。ちょっと気になる最後の定番機“チャンピオン”

2026/9/9

数万円で買える国産ヴィンテージ第4弾は“チャンピオン”を取り上げる。前回第3弾では “クロノス”を取り上げたが、チャンピオンはその廉価グレードとして発売されたモデルだ。 そのためまずは前回のクロノスについて簡単におさらいすると、セイコー初の独自設計で諏訪精工舎が開発したムーヴメントを搭載する “マーベル”。 クロノスはその対抗馬として第二精工舎が開発したものだ。高級品として高精度化と薄型化が図られており、チャンピオンはこの基本設計を継承する。 では、チャンピオンの魅力とはどこにあるのか。国産時計研究家の本 ...

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SEIKO_collabo_Top5

ピックアップアイテム 小スライド 編集部セレクション

セイコー×エヴァンゲリオンなど4種【いま買える“争奪戦必至”のコラボウオッチ】人気アニメの世界観を反映した特別仕様のデザインに注目

2026/9/8

日本国内はもちろん海外でも支持を集める国産時計ブランドの代表格“SEIKO(セイコー)”。高級時計ブランドである“グランドセイコー”から、スポーツウオッチブランド“プロスペックス”まで、多彩なブランドを展開しているが、そうした本格派ブランドとは別に、隠れた人気を集めているのがアニメの世界観を反映したコラボウオッチだ。 今回は、セイコーが展開する人気アニメとのコラボウオッチに注目。ワンピースやエヴァンゲリオンなど、狙い目4モデルをセレクトしてみた。 【画像15枚】エヴァンゲリオンほか4種、“セイコー×人気ア ...

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LowBEAT magazine ピックアップアイテム 小スライド 連載記事 @kikuchiのいまどきの時計考

ロレックスなど、腕時計の古典的な味わいをグッと強める“くさび形インデックス”の魅力とは|菊地吉正の時計考

2026/9/6

時刻を読み取るための目盛りのことを一般的には “インデックス”と呼ぶ。インデックスは、オーソドックスな1から12までのアラビア数字以外にも、ローマ数字やドット、そして棒状のバーなど代表的なものがいくつかあり、時分針の形状とともに視認性だけでなく、腕時計の個性を引き立てるデザイン的な要素としてもとても重要な意味をもつ。 そこで今回は、インデックスとして代表的なものの中から筆者が好きな“くさび(楔)形インデックス”について触れてみたい。 ご存じのように“楔”は木材や金属で作られたV字形あるいは三角形をした道具 ...

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OUTLINEニュース ピックアップアイテム 小スライド 連載記事 @kikuchiのいまどきの時計考

【ミリタリーは白も素敵です】50年代古き良き米空軍スタイルを36mmで再現。3万円台とコスパも魅力の新作時計|no.262

2026/9/5

6月に発売したばかりの最新作のミリタリーType1950は、おかげさまで一部モデルは公式オンラインで売り切れになるなど大変好評をいただいている。 1950年代から60年代までウオルサムやブローバなどが製造を担ったことで知られるアメリカ空軍向け軍用時計から着想を得た今作。ソリッド感ある小ぶりな36mmケースに極太のアラビア数字やアロー型秒針など、視認性を重視した当時のデザインとヴィンテージ感が売りだ。 ラインナップはインデックスの表記が24時間タイプは黒と白文字盤。12時間表記は黒文字盤のみの3種類。人気は ...

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NORTHGATE WATCHES_Top5

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まるで、きらめく水面みたい【再結晶化チタンダイアル採用“日本限定”モデル】シチズン・ミヨタ“9000系”プレミアム機搭載、ノースゲイト ウォッチズ新作4種

2026/9/2

PR:NORTHGATE WATCHES オランダの独立系ウオッチブランド、NORTHGATE WATCHES(ノースゲイト ウォッチズ)から、日本上陸5周年を記念した日本限定モデルがリリースされた。 バリエーションは4種。ブランド初となる“結晶化チタンダイアル”を採用しており、唯一無二の美しい模様を楽しめる。 NORTHGATE WATCHES(ノースゲイト ウォッチズ) クラブオートマティック クリスタライズ チタニウムダイアル コズミックブルー(38mm) “ノースゲイト ウォッチズ”は時計界で様々 ...

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LowBEAT magazine ピックアップアイテム 国産時計 小スライド 連載記事 @kikuchiのいまどきの時計考

【ふっくらしたフォルムが味があっていい】セイコーが70年代に生み出したフライバック付き薄型クロノグラフ2機種

2026/9/2

自動巻きクロノグラフとしては世界に先駆けて1969年にセイコーが販売した5スポーツ スピードタイマー。その歴史的なムーヴメントとなった諏訪精工舎製Cal.6139の自動巻きクロノグラフに対して、第二精工舎からもフライバック機構を装備した初の自動巻きクロノグラフムーヴメント、Cal.7017を搭載したスピードタイマーも70年に登場する。今回はこれについて触れてみたい。 フライバックとはクロノグラフの計測中であっても4時位置のリセットボタンを押すことで瞬時に計測針をゼロリセットできるため再計測が素早くできる機 ...

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MIRCO_Top

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完売から待望の復活【福島県発、国産“機械式”クロノグラフ】セイコー/TMI製ムーヴメント搭載、“ミルコ”ファーストモデル“TYPE-02”が再販売開始

2026/8/31

PR:mirco 福島県南相馬市小高区を拠点とする”Fukushima Watch Company(フクシマウォッチカンパニー)”は、オリジナル機械式時計ブランド“mirco(ミルコ)”の原点となる自動巻きクロノグラフ“TYPE-02”の再販売を発表した。 【画像21枚】完売から復活した5機種、ミルコ“TYPE-02”のデザインを見比べる mirco(ミルコ) TYPE-02 MM “mirco(ミルコ)”は、2019年、バーゼルワールドでデビューを飾った国産時計ブランドだ。創設者は“Fukushima ...

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Balt-Pilot-Worldtimer-DLC_Top5

ピックアップアイテム 小スライド 日本未上陸ブランド

セイコー/TMI製ムーヴメント搭載も【米国ボルチモア発、本格ツールウオッチ】日本未上陸ブランド、Tsao Baltimore(ザオ・ボルチモア)に注目

2026/8/31

Tsao Baltimore(ザオ・ボルチモア)は、アラン・ザオによって2017年に創業された日本未上陸の独立系マイクロウオッチブランドである。 アメリカ東海岸のメリーランド州ボルチモアを拠点とし、地域のスピリットを讃える腕時計を展開している。デザインおよび組み立ての全工程をメリーランド州内で行っている点が特徴だ。 創業者であるアランは、幼少期より時計に魅了されて育ったそうだ。10歳で初めて手にしたオレンジ色のフォッシルを、構造を知りたい一心で分解したことをきっかけに時計への興味を深める。やがてインヴィク ...

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AUTHORS

  • Yoshimasa Kikuchi
    EXECUTIVE CHAIRMAN
    Yoshimasa Kikuchi
    【数万円で買える国産ヴィンテージ④】第二精工舎の高級機クロノスを継承。ちょっと気になる最後の定番機“チャンピオン”
  • Takuma Funahira
    EDITOR-IN-CHIEF
    Takuma Funahira
    高耐磁1000ガウス×500m防水など3種【タフに使える“本格機械式”時計】シチズン、ジンほか、一般的時計のスペックを超えたハイスペックモデルを厳選
  • Daisuke Horiuchi
    EDITOR
    Daisuke Horiuchi
    【10万円台前半とは驚き!】シチズン・ミヨタ製のマルチファンクション搭載、ケンテックスの最新作
  • Shintaro Ichimura
    EDITOR
    Shintaro Ichimura
    【セイコー新作】トノー型・角型など全8モデルが一挙に登場!ルキアの新アンバサダー発表イベントリポート|性別の垣根を超える腕時計 No.067
  • Nobu Kikuchi
    EDITOR
    Nobu Kikuchi
    【国産のアンティークダイバーはセイコーだけじゃない!】ボロボロのキズも味になるシチズン”チャレンジダイバー”の魅力
  • William Hunnicutt
    CONTRIBUTOR
    William Hunnicutt
    【シチズン・ミヨタ製プレミアム機×超硬1300HVケース】英国機械式ウオッチ、日本未上陸ブランド“Beaucroft(ボークロフト)”に注目
  • Takeshi Ema
    CONTRIBUTOR
    Takeshi Ema
    オメガ“名作ダイバーズウオッチ”新規軸【実機レビューで深掘り】300m防水、一生手放さずにガシガシ使いたい1本
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